カウンセラー紹介

メッセージ

不安やストレスを抱えている方、

家族の病を見守って過ごされている方へ


家族が病の当事者と共に生きる張り詰めた毎日、逃げ場のない辛い心を一人で抱え込んでいませんか?

家族の心の動きは病の当事者にまるで鏡があるように伝わってしまうのです。


病める本人には病院の先生、そして服薬と長い時間が必要でしょう。さらにそれを見守る家族のゆとりは欠かすことができないものです。


こころの窓を開いて暖かなほっとするひとときを過ごしませんか?

涙が溢れていてもやさしい明日はきっと来ます。心のケアは病める本人にもきっと伝わるはずです。


あなたの家にも笑顔の日々が必ず訪れることを信じてください。当事者を抱えたご家族に寄り添って、悩みくるしみを少しでも軽減できるようにお手伝いしていきたいと思っている私です。

メンタルケア心理士いしい ふみ

皆様と同じように、山梨を生活の場とする「ふつうの主婦」です。
いろいろな人のお話を聞くのが好きな、にっこり笑顔のお母さんを想像してくださいね。

略歴

1951年(昭和26年)生まれ。長野県出身。 
現在、甲府市在住の2児の母

 

自分と同じように思い悩むご家族の力になりたいと、2012年にメンタルケア心理士の資格を取得。
(内閣府特別機関 メンタルケア学術学会認定 資格 第E1203250163号)

以後、病を抱えるご本人や、そのご家族のメンタルケアを中心に、精力的な活動を続けている。

よくあるご相談

  • ・家族の病気にどのように接し
     ていいのかわからない
  • ・病に向き合えない
  • ・子供の気持ちがわからない